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FE覚醒親子会話めも
………………………………
……
子世代の親子会話はマークとしか発生しない!?と気づいて自分用のおぼえがきどころです。
句点関連はちょっと適当です。改行を省いてるのでつけたしてしまったり。概ねわかればよし!なページです。
家族会話メインというかむしろそれしか集めてません。他は2週目でまったり集めますー。

●●=子供の名前 ▲▲=父親の名前 ■=更新分

今までの事欲しいもの体調どう?勝負!
………………………………………………………………………………………………

Q
【親世代母親】
リズ「ねぇ、●●は未来で何してたの?」
ソワレ「●●は、未来の世界では何をしてたんだい?」
ミリエル「●●、未来では何をしていたのですか?珍しい事象なので、非常に興味があります」
スミア「●●は、未来では何をしてたんですか?」
マリアベル「●●は、未来では何をしてましたの?」
ベルベット「●●は未来から来たのよね。向こうでは何をしていたの?」
ティアモ「●●は未来でどんな事してたのかしら。言える範囲でいいから教えてくれない?」
ノノ「ねぇねぇ、●●!未来ってどんな感じ?いつも何してたの?」
サーリャ「ねぇ…●●…未来での事を教えなさい…興味あるの…」
オリヴィエ「●●は、未来から来たんですよね。未来では、何をしていたんですか…?」
セルジュ「●●、あなたは未来では何をして過ごしていたの?」
サイリ「マーク、私に娘ができるとは驚きだ。未来のことを何か聞かせてくれないか?」
フ ラヴィア「マーク、私に娘ができるなんて、嬉しいよ。向こうの私は元気かい?!」
アンナ「マーク、未来で流行るものとか覚えてないの?それがわかれば商売も楽なんだけど…」
チキ「マーク…私に子供ができるなんて、びっくり。未来では何をしていたの?」

【親世代父親】
マイユニ少年「●●、未来での事、教えてよ。言えそうなことだけで構わないからさ」
クロム「●●、未来での事、聞かせてくれ。お前が何をしていたか…興味がある」
フレデリク「●●さんは、未来では何をしていたのですか?」
ウ゛ィオール「美しい我が子●●くんよ。君は未来では何をしていたのだ?」
ヴェイク「●●は、未来で何してたんだ?俺様の子なんだから、武勇伝とか無いのかよ?」
ソール「あのさ、●●は…未来ではどんな事して過ごしてたの?」
カラム「」
ロンクー「●●…お前…ここに来るまでは何をしていたんだ…?」
リヒト「ねぇ、●●はさ、未来ではどんな事して過ごしてたの?」
ガイア「●●…。未来ではどんな菓子が…いや、どんな暮らしをしていたんだ?」
グレゴ「●●はさ、未来で何してたんだ?いやー、すっげー気になっちまってさ」
リベラ「●●さん…その…未来ではどのような暮らしをされていたのです?」
ヘンリー「ねぇ●●!未来でのこと、聞かせてよ〜!」
バジーリオ「」
ドニ「」
ギャンレル「」
ヴァルハルト「」

【子世代母親】
ルキナ「マーク、あなたのいた時代は平和でしたか?何か覚えていることがあれば、教えて下さい」
デジェル「マーク…この先の未来のことで、何か覚えていることは無いの?」
シンシア「マークのいた未来ってすっごく興味あるなぁ。あたし、未来では立派なヒーローだった?」
セレナ「マークはあたしに似てなかなか可愛いわね!未来のあたしのこととか、覚えてないの?」
ンン「マークは未来のこと、何も覚えてないですか?私のこととか、思い出せませんか?」
ノワール「マーク…私はいいお母さんになってた…?何か…思いだせることは無いの…?」

【子世代父親】
ウード
ロラン

ブレディ
アズール「」
ジェローム「」

【子供サイド(対母)】
マーク女「母さん、私が来るまでの話をして下さい!母さんのこと、ちょっとでも知りたいんです。」
ルキナ「お母様。あの…お母様は、私が来るまでは何をなさっていたのですか?」
ウード「…母さん。俺にいつも未来のこと聞くけど、逆に母さんは俺が来るまで、何してたんだ?」
デジェル「母さん。さっきの戦い、さすがの技だったわ。私がここに来るまでは、どんなことをしてたの?」
ロラン「母様…母様は僕がここに来るまでは何をなさっていたのですか?」
シンシア「ねぇ母さん。あたしがここに来るまでのお話、聞かせて欲しいなー。いいでしょ?」
ブレディ「…母さん。俺が未来から来る前は、どんな事してたんだ?」
シャンブレー「あぁ…同じ種族がいるって素晴らしいな…。母ちゃん、俺が来るまでどんな感じだった?」
セレナ「母さん、あたしが来るまで寂しかったでしょ。今まで何してたのか聞いてあげてもいいわよ?」
ンン「お母さん。私が来るまでのお話が聞きたいです。あ、忙しかったら今度でも…」
ノワール「…母さんは、私が来るまでの間も…そんな感じだったの…?」
アズール「母さんって若い頃も綺麗だったんだね。ねぇ、僕が来るまでの話、聞かせてよ」
ジェローム「母さ…いや、セルジュ。お前は私が来るまでは何をしていた?」

【子供サイド(対父)】
マーク女「ねぇ、父さん!私が来るまでどんな事してたか教えて?」
ルキナ「お父様…一緒にいられて嬉しいです。私が来るまでの話、もっと聞かせて下さい」
ウード「父さん、…俺が来るまでの話、聞かせてくれよ」
デジェル「父さんは、私がここに来るまでの間、どんなことをしてたの?」
ロラン「父様。僕がここに来るまでの話をお聞かせ願いたいのですが…いいですか?」
シンシア「父さん。2人でいると、なんか新鮮だね!ねぇ、あたしが来るまでのお話して欲しいなー」
ブレディ「…なぁ、父さんは俺が来るまで何をしてたんだ?」
シャンブレー「なぁ父ちゃん!俺が来るまではどんな風に過ごしてたんだ?」
セレナ「父さん、若い頃は美形だったのねー。合格!ねぇ、あたしと会うまでの話、聞かせて?」
ンン「お父さんは、私が来るまで何してたですか?私はお父さんのこと、もっと知りたいです」
ノワール「父さんは、私が来るまで…何をしていたの?」
アズール「父さん、僕がここに来るまでは何してたの?良かったら教えてよ」
ジェローム「…▲▲。私がここに来るまではどんなことがあったのだ?」

A
【親世代母親】

リズ「わたし、こう見えて自警団の一員なんだよ。王族だからって、かしこまってるの嫌だったの。
   ●●も、自分のやりたいことがあったらそれを信じて突き進んじゃえばいいよ!
   もしその道を世界中の人がバカにしたって、わたしだけは●●の味方だから!」

ソワレ「ボクは自警団として活躍していたよ。自分で言うのもなんだけど、その辺の男よりは強かったし、実績もあった。
    だから娘である君が、戦場でも堂々と男性と渡り合ってるのを見ると嬉しいんだ。ボクの血が確かに継がれたのを感じるからね」

ミリエル「…私は昔から神経質な正確だったので、軍の物を片付けることを日課としていました。この軍は、戦闘に関しては申し分ないのですが持ち物管理がなっていません。
     今日の落とし物だけでも、ほら、こんなに…。持ち切れない分は炎で焼いてしまいましょうか 」

スミア「私は、自警団の一員なのに、実力不足で昔は『落ちこぼれ』だって言われてました。悲しくて悔しくて、
     花壇に咲く花を全部ダメにしたこともあったんですよ。 でも仲間ができて、それも無くなりました…。●●も、仲間は大事にして下さい」

マリアベル「貴方が来るまでは…ギャンレルにさらわれたり、色々と苦労しましたわ。でも、貴方はもっと大変な思いをして
      この時代に来たんですのよね…。でも、もう大丈夫ですわ。わたくしたちが絶対に貴方の未来を守ってみせますの」

ベルベット「私はここに来るまではしばらく1人だった…。タグエルの仲間は、全員殺されてしまったから。だから未来で私が死んだ時は、
       きっとあなたにそれと同じ思いをさせてしまったのでしょうね。 今まで私は、いつ死んでもいいと思ってたけど、あなたのために、私は何をしても生き延びるわ」

ティアモ「そうね…あたし、前までは一人で寂しかった。いくら頑張っても報われない恋に溺れて…消えてしまいたいと思うこともあったわ。
      でも今は愛する人と結ばれて…あなたが来てとても幸せよ。だから…次はあなたの番。どんなに今が暗闇でも、明けない夜は無いの」

ノノ「いいよ。ノノの昔話は長いよ。なんてったって千年以上も生きてるんだから!だから何回かに分けて話してあげるね。
   ●●が寝る前に、毎日お話してあげる。未来で死んじゃったノノの分までいっぱいお話してあげるから、寂しくないよ。」

サーリャ「そうね…私はずっと、呪術ばかりしてたわ…。今、なんて暗い奴だって…思った? でも貴方はそんな暗い女の…娘なのよ…。
      娘なら…母親の実験に付き合いなさい…。 今日は歯ぎしりが止まらなくなる呪い…。あぁ…効果が出るのが…楽しみだわ…」

オリヴィエ「私は…いつも通りの練習ばかりでした。見られるのは恥ずかしい…ですけど、誰かが笑顔になるのを見るのが嬉しくて。
      でも…私が一番笑顔にしたいのは…あなた。●●は時々…悲しそうな目をすることがあるので…心配なんです 」

セルジュ「私の話に興味を持つなんて、珍しいわね。そうね…じゃあ、今度お茶でもどう? あなたはすぐどこかに行ってしまうから、
      興味が失せないうちに…約束。 ふふ…もし来なかったらミネルウ゛ァちゃんがあなたのこと、地の果てまで探しに行くわよ。」

サイリ「お前がここに来るまでの話は長くなる、いつか時間を取って話してやろう…ただ、一つだけお前に言っておきたいことがある。
    家族のことは、最後まで信じろ。私は兄と剣を交えることになってしまったがお前には同じ過ちを辿って欲しくはない 」

フ ラヴィア「これまでの私かい?国にいた頃は、毎日毎日訓練ばかりだったね。私の国では、一番強い人が王になるんだ。
       だから私も、上を目指して、必死で努力してた。マークも、夢があるならいつでも努力をしな。何か始めるのに遅すぎるってことは無いんだよ」

アンナ「私は物心ついたときから、気ままな旅商人よ。今まで色んな大陸を渡り歩いてきたわ。そうそう、私にはたくさん姉妹がいるんだけど、
    いつかみんなにあなたを紹介したいわ。みーんなあなたの叔母さんになるから、買い物の時は安くしてくれるかもね? 」

チキ「私の今までの話をぜーんぶしたら、たぶん何年もかかっちゃうわよ…?そうね…じゃあ、面白い話を一つしてあげる。
    私…神話の英雄王マルスと友達だったのよ。優しくて、強い目をしたおにいちゃんだった。もう二度と会えなくても、ずっと忘れないわ…」

【親世代父親】
マイユニ少年「僕の人生はなかなかに波乱万丈だよ。…、あ、クロムと出会うまでの記憶は無いけど。
        僕、この軍に入るまで何をしてたのか全く覚えてないんだよね。それでも、話せることはいっぱいあるよ。
       今度時間を取ってゆっくり話してあげるね 」

クロム「お前がここに来るまでは…色々なことがあった。ここでは語りきれないほど…たくさんな。今度、時間を作って食事にでも行くか。
    どうせ、母さんとの話も聞きたいんだろう?●●の考えることはすぐわかるな…。…お前の話も、ゆっくり聞かせてくれ 」

フレデリク「あなたが来るまで…私は軍の戦闘及び雑務をしておりました。寒くなれば全員に上着を編み、暑くなれば井戸を掘り…あ、そうだ。
       あなたの上着も編まないと…色のお好みは?背面には「愛する我が子」と入れましょうね」

ウ゛ィオール「おぉ!私の華々しい経歴に興味を示してくれるのかい?さすが私の子…!そうだね…元々私は広い領地を所有する優雅で華麗な、貴族中の貴族でね。
       その名はヴァルム大陸でも……おや?何だね、その露骨に退屈そうな顔は? 」

ヴェイク「俺様はそりゃーもう武勇伝だらけだぜ?小さい頃から戦いの才能はあったし、自警団でも大活躍してたし、なんたって、あのクロムのライバルだしな!
      お前も、クロムの子には負けんなよ。あいつには親子二代に渡って勝ってやる!」

ソール「えっ…僕は大した事してないからなー。とりあえず毎日訓練して、戦って、ご飯を…。そうだ、今度一緒にご飯に行こう?僕の子なんだから、
     きっといっぱい食べるよね。 よーし、そうと決まればお金を貯めないと!父さん頑張っちゃうぞー!なーんて。 」

カラム「」

ロンクー「…先に言っておくが、俺にはとてもお前に話せるような昔話は無いぞ…。俺は生きるため、何でもやってきた汚い人間だからな…。
     …でも、これからお前の目に映る俺は、せめて立派な人間であるように努めたい… 」

リヒト「僕ね、今までずっと敵兵に子供扱いされたり、みんなに守られてばっかりだったんだ。…でも、僕はもうお父さんなんだね。
    誰が何と言おうと、もう立派な大人!…なんかね、キミが来てから、ちょっとだけ自分に自信がついたよ。ありがとう 」

ガイア「昔の話が聞きたいって依頼なら菓子を…ってなんだよ、もう持ってきてるのか!?まぁ…俺の子なら菓子ぐらい持ち歩いてても不思議はないよな。…うん、うまい。
     よし、報酬はいただいた。親子特典として…次から、お前の頼みは菓子なしで聞いてやる 」

グレゴ「俺なんかの昔話に興味持ってくれんのか?いやー、子供ってやつは可愛いねぇ。傭兵は金で動くってのに…俺ってばそのうち、
     こつのために命まで懸けちゃうんだろうなー! …冗談だよ。お前を悲しませることはしない。お前を護。俺も生き延びる。それでいいだろ? 」

リベラ「おぉ…神よ…私のような者にも子を授けてくださったことを感謝します…。…え、お祈りが長い?…失礼。あなたが来るまでも、私はこんな感じでした。
    でも、今日からあなたのことも祈ります。あなたが無事に、戦を生き抜けますように… 」

ヘンリー「んー、今までの僕は、ちょっと呪いが得意で、カラスと仲良しな普通の人だったよ〜。でも、もう父親だし〜君を守らないとね!大丈夫。
     いざとなったら僕が死んでも君を…。…どうしたの?僕が死ぬのが悲しいの〜?ごめん。じゃあもう死ぬなんて言わないね〜 」
バジーリオ「」
ドニ「」
ギャンレル「」
ヴァルハルト「」

【子世代母親】
ルキナ「私もあなたと同じように、未来から来たんです。絶望の未来を救うために。…もしかしたらマークも、同じような未来から救いを求めて飛んで来たのかもしれませんね。
    もしそうだとしたら、私が全てを終わらせます。全ての未来のために、希望を取り戻してみせる…!」

デジェル「私は日々訓練を積んでいるわ。男よりも強くなるのが目標だからね。マークも、その辺の男に言い寄られても、自分より弱い奴に振りむいちゃダメよ?
     …私?私はもちろん自分より強い人を…って、何言わせるのよ!もう…」

シンシア「あたしは、日々ヒーローになる特訓をしてたよ。強さも大事だけど、かっこ良さも大事よね!
      今までは未来から来たのをウリにしてたけど、マークもいることだし、戦う母をウリにするわ!娘のピンチに颯爽と現れる母シンシア!やだー!かっこいいー!」

セレナ「あたしは毎日女を磨いて過ごしてるわ!今からこんなに美容に気を遣ってるんだもの、未来のあたしもきっと美人だったはずよ。
    …でも、それをあっさり忘れるってどゆこと?!あたしってそんなに印象薄い顔なの?目ぇそらしてないで答えなさいよー!」

ンン「私も、つい最近まで未来にいたですから未来での話で良ければ話しますですが、なかなか暗い話になるのでお勧めしません。
    それよりも、これからのことを話そうです。 先のことを考えると、前向きになれるですよ 」

ノワール「…わ、私のことを知って何するの…?まさか…私の情報を敵に流したり…夜な夜な私に怪しい術をかけたりするの…?
      ありえるわ…貴方もあの恐ろしい母さんの血をひいているんだもの…!ふふふ…身内ほど恐ろしいものはないわ…」

【子世代父親】
ウード
ロラン

ブレディ
アズール「」
ジェローム「」

【子供サイド(対母)】
マーク女「未来のことは…全然思い出せないんです。父さんと仲良しな母さんを見てると、未来でもこうだったんだろうなとは思いますよ。
           二人は仲良しで、私は幸せで…でも、それ以上は何も…!期待に添えなくて、ごめんなさい…」

ルキナ「平和だった未来では、本当に幸せでした。私、お父様をマネて自警団も作ってたんですよ。
    もしこの時代の私が自警団を作っても、怒らないで…見守ってあげて下さいね。
    そして…たまには私のことも思い出して。私も、この時代のお父様のこと、忘れません… 」

ウード「未来で何してたかって?屍兵と戦ったり、かっこいい武器を集めたりして過ごしてたな…。…ちなみに、一番かっこいい武器はこれ。
     武器って言っても、杖の破片だけど。『リズ』ってんだ。母さんが最期に持ってた杖。…俺にとっては宝物なんだぜ。」

デジェル「未来では、母さんによく訓練してもらってたわ。母さんは男にも負けないほどの腕だったから、色んな事を学ばせてもらった。
     いつか母さんを超える戦士になりたかった。でも…先に死なれたら一生敵わないわ…。母さんったら…勝ち逃げなんて卑怯よ… 」

ロラン「僕は…ずっと母さんを捜していました。あの日…完璧主義だった母様は、したいも残さずに僕の前から消えてしまったのでまだどこかで生きているのではないかと…
    だから、未だにあなたが本当の母様で、僕を騙してるんだって…そう思ってしまうのです」

シンシア「未来でも、ヒーローになる夢を追っかけてたよ!母さんはドジだから、守ってあげようと思って!…でもあの日、あたしは母さんを守れなかった。
      守ってもらったのは、あたしの方…。…すごく悔しくて、死ぬほど特訓した。だから…今度こそ、あたしが母さんを守ってみせる!」

ブレディ「未来では母さん、俺のこと溺愛してたんだぜ。ちょっと庭に出るだけで弁当持たせるし、落ちるの心配して階段登らせてくれねぇし。
     おかげで立派な運動音痴の出来上がりだ。最期の時も、逃げ遅れた俺を庇って……。…なぁ。次は俺が守るから…死ぬなよ? 」

シャンブレー「未来でも絶滅に怯えて過ごしてたよ…。だって、俺が死んだら、ウサギのタグエルも、母ちゃんがいたことも全部無かったことになる。
       そんなの嫌だ…!嫌だから…俺、どんなにかっこ悪いって言われてもいい。何をしてでも、絶対に生きるって決めたんだ… 」

セレナ「未来では、よく母さんとケンカしてたなー。母さんたら天馬騎士の仕事ばっか優先するし。クロム様とあたしとどっちが大事なの?とか言ったりしてさ。
    どこの恋人同士だよって感じ…。まさかそのまま一生会えなくなるなんて、ね…。……別に泣いてないわ。これは汗よ、汗 」

ンン「未来では、今と同じように戦っていたです。ただ、お母さんはもういませんでしたから私に戦い方を教えてくれる人は誰もいなくてとても大変だったのです。
   だから、こうしてお母さんともう一度会えて、色んなお話ができて、嬉しいのですよ 」

ノワール「み、未来では…未来では、いつも母さんの呪いの実験台にされてて…妙な呪文をかけられるのが日課だったわ。でも…母さん、
     最期は自分の体を生贄にして私を助ける呪術を使ったの…。…あの呪術、また使ったら一生呪うわよ…! 」

アズール「未来では、よく母さんに踊り見せてって言って困らせてたな。母さん、恥ずかしがってすぐ僕の後ろに隠れるの。母さんの方が子供みたいだったよ…。
      でも、最期だけは僕を後ろにして庇ってくれた。子供は親の背中を見て育つっていうけどさ、僕…母さんの背中は、悲しくて見れないや… 」

ジェローム「未来では…ミネルヴァの世話をしてた。あいつ…あぁ見えて人見知りなのに、私にはすぐ懐いて。母さん、驚いていたな…
      …母さんとは、お前のことではないぞ?私の母親は、未来で死んだあいつだけだ。…少し、喋りすぎたな… 」

【子供サイド(対父)】
マーク女「…未来のこと?ほとんど忘れたから、言えることは少ないけど…私の記憶にある未来には、滅びの前の絶望的なイメージは無いのよね。
     だから、父さんやルキナさんが言うような未来が、私には未だに信じられないの…」

ルキナ「未来での話ですか…。ここに来る直前の事は以前お話ししたので、まだお母様が私の傍にいてくださった頃の話をお聞かせしますね。
     ここでは何なので、後日お食事でもご一緒しませんか?」

ウード「父さんとの思い出はあんまりないんだけど…武器屋によくついて行ったのは覚えてる。父さんはいつも武器に『リズ ラブ』とかいう名前を入れていて気まずかった…。
     …もしかして、もう同じことしてるのか?その武器も『リズ ラブ』なのか?うわー…」

デジェル「未来で何してたか…?すごく幼い頃は、父さんとよく手合わせをしていたわ。でも、父さんは本気でかかってこないの。傷が残ったら大変だとか言って…ふふ。
     ねぇ、今なら本気で手合わせしてくれるかしら。言っとくけど、私、その辺の男より強いわよ? 」

ロラン「未来でのこと…ですか。はい、お話しますよ。父様には、忠告したいことがありますから。ずばり、使ったものはもとの場所に返すこと!
    それが守れなくて、何度家庭崩壊の危機が訪れることか。いいですか?お願いしますよ 。はぁ…これでこの時代の一家は安泰です…」

シンシア「未来で何してたか?そうだなー…。母さんの形見のペガサスのお世話とかー闘えるようになるための特訓をしてたよ。
     戦い方は独学だったから厳しかったなぁ。何回も『父さんがいたらなぁ』って思ってたよ。ねぇ父さん、今度あたしに稽古つけてよ! 」

ブレディ「未来での事か?戦う練習をしてたぜ。俺はあんたと違って運動神経が無いからな。どんなに練習しても、斧を顔で受け止めたり
      剣が頭に刺さったり、生傷が絶えなかった…。それでも戦いたかったんだよ。あんたみたいに。父さんの守ろうとした世界を…俺も守りたい。」

シャンブレー「未来でのこと?うーん…。今と特に変わらず絶滅に怯えてたけど。戦いが始まると木の上に潜んだり穴掘って隠れたりしてさ。
        それを思うとかなり勇敢になった方なんだぜ」

セレナ「…は?未来でのこと?あんな未来…ほんと最悪だったわ…。周りの男はみんな絶望した顔してるし、可愛い装飾品のお店もないし…。
    え?最悪なのはそこなのかって?なによ。女の子にとっては大事なことなのよ 」

ンン「未来のことですか?そうですね…ここに来るすぐ前は過去に何を持って行くか悩んでましたです。
   服とかお気に入りの枕を用意したですけどここに来たら無くなっていたですよ。きっと今頃、どっかの時代に行ってるですね」

ノワール「…未来では何をしてたかって…?昔はいつも母さんの実験台にされてたわ…。でも、その度に父さんが助けてくれてとっても嬉しかったのを覚えてる。
     この時代の私が生まれても…ちゃんと母さんから守ってあげてよね… 」

アズール「んー…母さんが生きてた頃は、よく父さんの話を聞いてたよ。強くて優しくて勇敢でかっこ良かったー、って。母さんたら、もう大絶賛だったんだから。
     だから実際に父さんを見た時はイメージと…。…いやいや、イメージ通りだったよ。うん。 」

ジェローム「未来でのことが効きたいのか?…全く。普段何してたかを言うつもりはないぞ?でも…そうだな、一つお前にお願いがある。
      セルジュは私が生まれたらすぐ飛竜にのせて絶景高い高いをし始めるが、それを止めてくれ。一度落ちてから…ずっと頭痛持ちなんだ… 」

 

 

 

 

今までの事欲しいもの体調どう?勝負!
………………………………………………………………………………………………

Q
【親世代母親】
リズ「●●、なんか欲しい物ある?わたしはお母さんなんだから、何でも言ってよ!」
ソワレ「何か欲しい物はないかい、●●?母親として、できる限りのことはするよ」
ミリエル「●●、必要な物があれば言いなさい。母親として、身の回りの物は揃えてあげます」
スミア「過去に来て、不便なことも多いですよね。●●、欲しい物はないですか」
マリアベル「●●、何か欲しい物はございませんの?わたくしの子に、不自由はさせたくないですわ」
ベルベット「●●、何か欲しい物はある?タグエルは子供のためなら何でもするわよ?」
ティアモ「●●、何か欲しい物はない?あたしは母親なんだから、もっと頼ってね」
ノノ「ねぇ●●、何か欲しい物ない?ノノはお母さんだから、何でも叶えてあげるの!」
サーリャ「●●…何か欲しい物、ないの…?いつも実験に付き合わせてるから…駄賃よ…」
オリヴィエ「あなたには、何でもしてあげたくなるんです…。●●…なにか欲しい物は、ないですか?」
セルジュ「●●、何か欲しい物はない?過去に来て不自由なことが多いと思うから…」
サイリ「マーク、何か欲しい物はないか?娘なのだから、私を頼ってくれて構わん」
フ ラヴィア「マーク、欲しい物があるなら言いな。私は母親だからね、何でも買ってやるよ!」
アンナ「マーク、何か欲しい物はある?お母さんお店やってるから、何でも言ってね」
チキ「ねぇマーク、何か欲しい物はない?娘って可愛いわね。何でもしてあげたくなるわ」

【親世代父親】
マイユニ少年「●●、なにか欲しい物ある?お父さんが買ってあげるよ、なんて」
クロム「●●、過去に来て不自由も多いだろう。何か欲しいものはあるか?」
フレデリク「●●さん、必要な物はないですか?たまには父親に甘えてくださいね」
ヴィオール「麗しい我が子、●●くん。何か欲しい物があれば遠慮なく言いたまえよ?」
ヴェイク「●●、何か欲しい物があったら言えよ!さすが俺様って気前のいい父親だなー!」
ソール「●●、過去に来て困ったことはない?何か欲しい物があったら言ってね」
カラム「」
ロンクー「●●…欲しい物はあるか。俺は一応…父親だから。…遠慮なく言え」
リヒト「ねぇ●●…何か欲しい物ない?僕はお父さんだから、何でも言ってよ!」
ガイア「何か欲しい物はあるか、●●。俺は父親だから、報酬なしでとってきてやるぞ」
グレゴ「●●、なんか欲しい物あるか?…俺って絶対過保護な父親になるな…」
リベラ「●●さん、欲しい物は無いですか?私は父親なのですから、遠慮なく言って下さい」
ヘンリー「●●、なにか欲しい物があったら呪術で何とかするから、言ってね〜」
バジーリオ「」
ドニ「」
ギャンレル「」
ヴァルハルト「」

【子世代母親】
ルキナ「マーク、何か欲しい物はありますか?私、娘には色んなものを買ってあげたいんです」
デジェル「マーク、欲しい物があれば買ってくるわよ。…母親らしい事をするのは、照れくさいわね」
シンシア「マーク。なんか欲しい物あったら言ってね。あたし、娘のためなら何だってしちゃうよ?!」
セレナ「マーク、欲しい物があったら買ってくるわよ?あたしの娘なんだから、服とか気を遣いなさい」
ンン「マークは何か欲しいものないですか?親子なんだから遠慮するのは良くないです」
ノワール「私は…怖がられない母親にならないと。マーク…何か欲しい物…ない…?」

【子世代父親】
ウード
ロラン

ブレディ
アズール「」
ジェローム「」

【子供サイド(対母)】
マーク女「母さんの欲しい物、教えて下さい!いつも迷惑かけてるから、お詫びがしたいです…」
ルキナ「お母様、何か欲しい物はありませんか?未来でできなかった親孝行をさせて下さい…」
ウード「母さん、なんか欲しい物とかないの?いや…たまには親孝行しよっかなって…」
デジェル「母さん、何か要る物はある?母さんの役に立ちたいから、何でも言って」
ロラン「最近、母様の所持品が消耗しています。何か要るものがあれば補充しておきますよ」
シンシア「母さん、次の誕生日は何が欲しい?未来では、毎年誕生日のお祝いしてたから…」
ブレディ「母さん。何か欲しいもの…ないか?その…未来では母さんに何もしてなかったから」
シャンブレー「母ちゃん、なんか欲しい物ない?タグエル同士なんだから何でも言ってよ!」
セレナ「今度新しい装備品を買いに行くの。母さんのも買ってきてあげるわ、何がいい?」
ンン「お母さん。何か要る物はあるですか?私は親孝行がしたいのです。」
ノワール「…母さん…何か欲しい物…ない?あ…呪術用の物以外で…お願い」
アズール「母さん…何か欲しい物とかない?女の人は何かと物要りでしょ。何でも言って」
ジェローム「セルジュ。最近よく道具屋で見かけるが、何か欲しい物でも?良ければ私が…」

【子供サイド(対父)】
マーク女「父さん、なんか欲しい物ある?たまにはプレゼントでも贈りたいと思って!」
ルキナ「お父様、欲しい物はありませんか?日頃の感謝の気持ちに、何か贈りたいので…」
ウード「父さん…何か欲しい物はないか?俺が調達してきてやるよ」
デジェル「父さん。何か欲しい物はない?…たまには、親孝行してもいいでしょう」
ロラン「父様。何か欲しい物はありませんか。僕ができる親孝行は、これしか思いつきません」
シンシア「父さん!何か欲しい物とかないの?あたし、父さんが喜ぶことがしたいんだー!」
ブレディ「父さん、要る物とか欲しい物、ないか?親孝行というか…父さんに何かしたいんだ」
シャンブレー「父ちゃん!欲しい物ない?人間の父ちゃんが喜ぶ物って、わからなくて…」
セレナ「父さん、何か欲しい物は無い?…可愛い娘が親孝行したいって言ってるの!」
ンン「お父さん。何か欲しい物あるですか?私、お父さんに何か勝ってあげたいです」
ノワール「…父さん、欲しい物はない…?少し…お金があるので、日頃のお礼を…」
アズール「父さん、欲しい物とか要る物、ない?僕、未来では父さんに何もできなかったから」
ジェローム「…たまには親孝行というものをするか。▲▲、何か要るものはあるか?」

 

 

A
【親世代母親】

リズ「あ、ありがとう!すっごく嬉しい!じゃあ…大人っぽい服が欲しい…かな?」
ソワレ「ありがとう。じゃあお言葉に甘えて、今度訓練に付き合ってほしいな」
ミリエル「…私とした事が、気を遣わせてしまいましたね。気持ちだけ受け取っておきます。ありがとう」
スミア「ありがとう…私にはその気持ちで十分です。あなたの存在が、私には最高の贈り物ですから」
マリアベル「ものすごいフリフリの服が欲しいですわ。そしてそれを、貴方に着せてみたいですの」
ベルベット「ありがとう。じゃあニンジンが欲しいわ」
ティアモ「ありがとう、じゃあお揃いの髪飾りがいいかな。あなたの分は、あたしがプレゼントするわ」
ノノ「嬉しい!実はノノ、欲しい物いっぱいあるの。今度一緒に町にお出かけしよう」
サーリャ「…じゃあ、動物の骨でも集めてきてちょうだい。呪術じゃないわ…楽器を作るの。本当よ…」
オリヴィエ「あ…嬉しいです。ありがとう…。じゃあ2人でお話しする時間が欲しい…です」
セルジュ「…ありがとう、優しいのね。その気持ちが嬉しいから、何も要らないわ」
サイリ「…では、お前と話す時間が欲しい。あまり二人で話す機会が無いからな…」
フ ラヴィア「闘技大会に出てくれる、強い兵が欲しいねぇ!あんたがそうなってくれりゃ嬉しいんだけど」
アンナ「んー、欲しい物はだいたい仕入れちゃったし…今は無いかな。気を遣わせて悪いわね」
チキ「新しい髪飾りかしら。ずっとこんな感じの着けてるから…」

【親世代父親】
マイユニ少年「…ありがとう。なんか照れくさいや。じゃあ軍略が書いてある書物が欲しいかな。」
クロム「ありがとう…●●。…俺にはその気持ちだけで十分、嬉しい」
フレデリク「お気持ち、ありがとうございます。では…向こう一週間分の薪が欲しいです」
ウ゛ィオール「では、新しい帰属的なスカーフを所望するよ。何ならお揃いで着け…って、何だねその目は?」
ヴェイク「じゃあ…俺様の銅像が欲しい!で、クロムの家の庭に飾る嫌がらせがしたい」
ソール「ありがとう、嬉しいな。じゃあ、君と一緒に出かける時間が欲しいよ」
カラム「」
ロンクー「…欲しい物は…ない。でも…その気持ちは嬉しい…礼を言う」
リヒト「ありがとう。じゃあ僕…身長が欲しい!…ムリかな?」
ガイア「…じゃあ、お前が作った菓子が食べたい」
グレゴ「…へ?お前も俺に似て義理堅いねー!俺はお前が元気でいれば、欲しい物はねぇよ」
リベラ「ありがとうございます。…でも、私の欲しい物はあなたが幸せになる未来なんですよ」
ヘンリー「ありがとう!君って優しいね〜。じゃあ、君を守れるような強い武器が欲しいな」
バジーリオ「」
ドニ「」
ギャンレル「」
ヴァルハルト「」

【子世代母親】
ルキナ「ありがとう。でも、私の欲しい物は自分で頑張らないと手に入らないんです…」
デジェル「迷惑なんて思ってないんだけど…そうね。今ちょうど、手合わせの相手が欲しかったの」
シンシア「あたしね、後継ぎのヒーローが欲しいの!ねぇマーク、親子で正義のために戦おう?」
セレナ「言ったわね。あたしの物欲は果てしないわよ。服とー、靴とー、装飾品とー…あとねー…」
ンン「ありがとです。じゃあ小動物を飼いたいです。森に入って捕まえてくるです。頑張るです」
ノワール 「…あ、じゃあ…現金が欲しいわ…」

【子世代父親】
ウード
ロラン

ブレディ
アズール「」
ジェローム「」

【子供サイド(対母)】
マーク女「私、母さんと過ごす時間が欲しいです!もっともっと母さんのこと知りたいですから!」
ルキナ 「あ…!ありがとうございます。じゃあ、お母様と過ごす時間が欲しいです」
ウード「じゃあ、かっこいい武器が欲しい!クロム伯父さんに頼んで何か貰えない…?」
デジェル「…母さんのファンの女性が、私にまで手紙を送ってくるのをやめさせて欲しいわ…」
ロラン「はい、ありがとうございます。ではまず…ここに来るまでに揃えた品物代の請求から…」
シンシア「マントが欲しい!戦場でマントをなびかせて颯爽と登場するあたし…!はぁ…うっとり」
ブレディ「いらんことをしない母親が欲しい。毎日俺の服にレースを縫いつけるのはやめてくれ」
シャンブレー「じゃあ、ウサギ耳のついた兄弟が欲しいな!…あれ?母ちゃん渋い顔してどうしたの?」
セレナ「かっこよくて、便利に使える男性が欲しいわ。母さん、心当たりがあったら紹介してよ」
ンン「じゃあ、読みやすい新しい名前が欲しいです!あれ?何でも叶えるって…嘘だったですか?」
ノワール「…母さんの呪い道具が全部欲しいわ…。そしたら、しばらくは平和に過ごせるもの…」
アズール「ありがとう。でも、欲しいものは無いよ。僕は母さんが笑っててくれたら、それで十分」
ジェローム「ミネルヴァのエサ代が欲しい。あいつは…他の飛竜の5倍は食う…」

【子供サイド(対父)】
マーク女「いつも父さんが読んでる本が欲しい!すっごく勉強になりそうだと思って見てたの!」
ルキナ 「私は…平和な未来が欲しいです。そのためなら不自由なんて、苦になりません」
ウード「かっこいい色の瞳が欲しいな…左右で色が違ったりするともっといい…」
デジェル「父さんと出かける時間が欲しいわ。今度一緒に、武器でも買いに行きましょうよ」
ロラン「欲しい物…ですか。ちなみに値段はおいくらぐらいまでの物なら良いのでしょう」
シンシア 「欲しい物…あ!親子必殺技が欲しい!絶対かっこいいよ!ね、一緒に考えよう?!」
ブレディ「欲しい物…この前戦闘中に無くした杖だな。この先の谷底に落ちたんだ。さぁ頑張れ父さん」
シャンブレー「欲しい物?ウサギ耳の兄弟が欲しい!父ちゃん頼むよ、タグエルの未来のために…!」
セレナ 「父さんからそういうこと言うの珍しいわね…。でも今はいいわ。気遣ってくれて、ありがと」
ンン「欲しい物?じゃあ新しい竜石がいいです。竜石は山奥で取れますです。頑張るです」
ノワール「…欲しい物…?……現金がいいわ」
アズール「持ってるだけでモテる道具かな…あ、金塊?じゃあ金塊が欲しいな。金塊(大)が欲しい!」
ジェローム「欲しい物?…ミネルヴァの婿だな。オスの飛竜が欲しい…何?ムリだと?」

 

 

 

今までの事欲しいもの体調どう?勝負!
………………………………………………………………………………………………
Q
【親世代母親】
リズ「●●、ケガとかしてない?何かあったら私に言ってよね」
ソワレ「●●、大丈夫かい?戦いが激しくなってきたから、少し心配でね」
ミリエル「●●、大丈夫ですか?ぼんやりしているようなので…心配です」
スミア「●●、大丈夫ですか。無理はしないようにしてください」
マリアベル「●●、体調は大丈夫ですの?死にそうなら回復して差し上げますわよ?」
ベルベット「●●…大丈夫?なにか妙な物音でも聞こえた?」
ティアモ「●●、大丈夫?ぼーっとしてるように見えたけど…」
ノノ「●●、大丈夫?ノノはお母さんだから、あなたの事心配なの」
サーリャ「●●…貴方、顔色悪くない…?この前の呪術、今頃効いてきたのかしら…」
オリヴィエ「●●…大丈夫ですか?あまりムリしないで下さいね…私、心配です…」
セルジュ「●●、体調は平気?今日はあまり元気が無いから、心配よ」
サイリ「マーク、大丈夫か。先ほどよりだいぶ疲れてるように見受けるが?」
フ ラヴィア「マーク。どうしたんだい、疲れた顔して!私が気合いを入れてあげようか?!」
アンナ「マーク、昨日また夜中まで本読んでたでしょ。疲れてない?大丈夫?」
チキ「マーク、今日はちょっと眠そうね。大丈夫?目ざましにブレスでも浴びる?」

【親世代父親】
マイユニ少年「●●、大丈夫?最近ちょっと頑張りすぎだよ」
クロム「●●、平気か?最近、お前のことが気がかりでな」
フレデリク「●●さん、お疲れのようですが、大丈夫ですか?何かあれば言ってくださいね」
ヴィオール「●●くん、大丈夫かい?今日の君からは優雅さが消えているよ」
ヴェイク「●●、大丈夫か?さっきから目がしんでるぞ。目が」
ソール「●●、大丈夫?最近行軍が厳しいから、心配だよ」
カラム「」
ロンクー「●●…平気か?」
リヒト「ねぇ、さっきから顔色悪いけど大丈夫?●●が元気ないと心配だよ…」
ガイア「平気か?●●。疲れたなら糖分を分けてやるぞ」
グレゴ「●●、ちょっと疲れたか?なんか今、遠ーーーい目してたぞ?」
リベラ「●●さん、大丈夫ですか?体調が悪くなったら、すぐ私に言って下さいね」
ヘンリー「●●、大丈夫?疲れた〜?動物の骨でツボでも押してみる〜?」
バジーリオ「」
ドニ「」
ギャンレル「」
ヴァルハルト「」

【子世代母親】
ルキナ「マーク、元気が無いように見えますが、大丈夫ですか?」
デジェル「マーク、大丈夫?少し疲れた?手合わせに付き合わせすぎたかしら…」
シンシア「マーク、今日元気ないけど大丈夫?ヒーローはいつも元気じゃないとダメだよ!」
セレナ「マーク、ぼんやりしてるけど大丈夫?あんたが元気ないと、なんか調子狂うわ…」
ンン「マーク、疲れた感じに見えるです。大丈夫ですか?」
ノワール 「マーク…体調は…平気?」

【子世代父親】
ウード
ロラン

ブレディ
アズール「」
ジェローム「」

【子供サイド(対母)】
マーク女「母さん、大丈夫ですか?!顔色悪いですよ?すぐ、元気になる策を考えます…あわわ…!」
ルキナ「お母様、顔色が優れませんが大丈夫ですか?お母様にもしものことがあったら…私…!」
ウード「俺、必殺技の名前を色々考えて来たんだ。母さん、これ見てどう思う?使えそう?」
デジェル「母さん、今日は元気が無いわね…。大丈夫?何か拾い食いでもした?」
ロラン「母様、物を落としましたよ。大丈夫ですか?母様が落とし物なんて…何か悪い病気では…!」
シンシア「きゃー!母さん、腕から血が出てるよ!?どうしよう母さんが死んだら…!誰かー!」
ブレディ「母さん、さっきすっ転んでたろ。大丈夫か?笑わせてもらったから、回復ぐらいしてやるよ」
シャンブレー「か…母ちゃん、ちょっと耳ケガしてるよ!大丈夫?絶滅しない?なぁ絶滅しない?!」
セレナ「…母さん、さっきクロム様の事見てたでしょ。ほんとに吹っ切れたの?大丈夫なのかしら」
ンン「お母さん、さっき知らない人と歩いてたです。ほいほい付いてったら、誘拐されるですよ!?」
ノワール「母さん…さっき妙な動きをしてたけど、大丈夫?新しい呪術の動き?それともついに頭が…?」
アズール「母さん、この前変な男と喋ってなかった?浮気じゃないよね?僕の存在、大丈夫かな」
ジェローム「セルジュ。お前のミネルヴァ…さっき人を襲ってたが、大丈夫か…?」

【子供サイド(対父)】
マーク女「父さん、大丈夫?策を考えるのもいいけど、あまり無理すると良くないと思うわ」
ルキナ「お父様、体は大丈夫ですか?お怪我は?私…お父様を失うのが、とても怖いんです…」
ウード 「父さん…!何だこのでっかい傷跡は!すげー…かっこいい…けど、大丈夫か…?」
デジェル「父さん、昨日の食事の用意の時…野菜より自分の手ばかり切ってたわ。大丈夫?」
ロラン「…父様。少し髪の毛が薄くなりましたか?大丈夫ですか?…僕も将来が心配です…」
シンシア「父さん…今日はいまいちヒーローっぽくないね。もしかして老いがきた!?大丈夫?」
ブレディ「父さん、さっきケガしてたよな。結構派手にやったように見えたが…大丈夫か?」
シャンブレー「父ちゃん…最近よく俺の前でくしゃみするよね。ウサギの毛、ダメなの?大丈夫か?」
セレナ「ちょっ…!父さん髪ボサボサ!もう…適当にしてるとハゲるわよ!大丈夫!?」
ンン「お父さん、今日の顔には生気が無いのです。大丈夫ですか?竜の血でも飲むですか?」
ノワール「…父さん。昨日の夜、ものすごい寝言を言ってたけど…大丈夫なの…?」
アズール「父さん、この前池に落ちた時の傷、大丈夫?よかったね、僕しか見てる人いなくて…」
ジェローム「▲▲…それは…飛竜の噛み傷!?まさかミネルヴァが…?大丈夫か?」

 

 

A
【親世代母親】

リズ「…だ、大丈夫だと思うよ。●●はいつも元気だね」
ソワレ「はは。たまたまだから、大丈夫。キミは面白い心配をするね…ふふふ」
ミリエル「…落ち着きなさい。私は大丈夫です。これぐらいのことで取り乱さないで下さい」
スミア「…わ、私は大丈夫ですよ。だからお願い、落ち着いてください…!」
マリアベル「わ、わたくしは大丈夫に決まっていますわ。貴方は自分の心配でもしやがれですの!」
ベルベット「大丈夫よ。少し大袈裟じゃないかしら。大声を出されると、耳が痛いわ…」
ティアモ「…ふふ。大丈夫よ、変な子ね。心配しないで。あたしはそんなに弱くないわ」
ノノ「ノノは竜だから大丈夫だよー。だから、そんなに慌てないで!」
サーリャ「…何よ。私はいつも通りよ。病人を見るような目で見ないで頂戴…」
オリヴィエ「だ、大丈夫です…!絶対大丈夫ですから…だから、そんなに心配しないで下さい…」
セルジュ「えっ…だ、大丈夫よ。もし何かあったら、その時なんとかするわ」
サイリ「あ…慌てずとも良い!私は大丈夫だ。心配をかけてすまんな」
フ ラヴィア「ほんとかい?!嫌だねぇ、年取ると。動きゃ治るから、策なんて考えなくていいよ」
アンナ「そうなの?自分じゃわからなかったわ。体はどこも悪くないから、心配しないで」
チキ「えっ…?別にどこも悪くないんだけど…。そのうち戻ると思うから、心配しないで」

【親世代父親】
マイユニ少年「子供って親の事よく見てるね…。大丈夫だよ。あんまり心配しないで」
クロム「…大丈夫だ。心配かけてしまって、すまないな」
フレデリク「…私は大丈夫ですよ。ですからそんなに心配しないで下さい」
ヴィオール「…ふ。大丈夫だよ。美しい私に興味があるのはわかるが、余計なところを見すぎではないかね。」
ヴェイク「何だよ!俺様は大丈夫だからじっくり観察するんじゃねぇ!」
ソール「うん…大丈夫だよ…●●は心配性だなー。はは…」
カラム「」
ロンクー「…気にするな。俺は大丈夫だ」
リヒト「うん…大丈夫だよ。キミ、僕の事よく見てるね…」
ガイア「大丈夫。それはお前の気のせいだ。…少し菓子を食って落ち着こう」
グレゴ「だーいじょうぶだ。あんま心配すんじゃねぇよ。けどお前、人のことよーく見てるなー…」
リベラ「…だ、大丈夫ですよ。私には、神の御加護がありますので…!」
ヘンリー「ほんと君、僕の事よく見てるよね〜。ま、あんまり心配しなくても大丈夫だよ!」
バジーリオ「」
ドニ「」
ギャンレル「」
ヴァルハルト「」

【子世代母親】
ルキナ「ありがとう、私は大丈夫ですよ。だからそんなに慌てないで下さい」
デジェル「そう?特に体調は悪くないけど。だから策なんて考えなくていいわ」
シンシア「えー!顔色悪いヒーローなんて、やだー!マーク、早く元気になる策考えてー!」
セレナ「うそ!?お肌のお手入れは完璧なはず…!あぁ…何かもうやる気なくなってきたわ…」
ンン「私はいつも通りです。心配要らないです。顔色が悪いのは竜になった時です」
ノワール「…顔色が悪いのは、いつものことよ…体調はいいから…気にしないで…」

【子世代父親】
ウード
ロラン

ブレディ
アズール「」
ジェローム「」

【子供サイド(対母)】
マーク女「大丈夫です。ありがとう、母さん!私はいつも元気ですよー!」
ルキナ「お母様…お気遣いありがとうございます。でも、どうかご自分の体も大切にして下さい…」
ウード「ありがとう、母さん。でも、この位置のケガはカッコいいから、残す事に決めたんだ… 」
デジェル「大丈夫よ、母さん。未来での光景に比べれば、これぐらい…」
ロラン「か、母様が僕を心配?信じられない…!きっと敵の術ですね?僕は騙されませんよ!」
シンシア「え、あたしは全然平気だよ!でも…心配してくれてありがと、母さん!」
ブレディ「…全然死にそうじゃねぇよ。母さんこそ最近息切れが激しいぞ。もう年か?」
シャンブレー「ううん、何も聞こえてないから大丈夫。それに俺、変な音したら、もう逃げてるから!」
セレナ「だ、大丈夫に決まってるでしょ!?人のことより、自分のこと気にしなさいよね…!」
ンン「ありがとうございますです。私も、いつもお母さんのことを心配してるです」
ノワール「…母さん…私はいつもこんな顔色よ。でも、その呪術の効果で鼻水が止まらないの」
アズール「ありがとう、母さん。僕は大丈夫だよ。…でも、可愛いい子が見てたらムリしちゃうかも」
ジェローム「…大丈夫だ。そっちこそ、体調には気をつけろ… 」

【子供サイド(対父)】
マーク女「これくらい、父さんに比べたらまだまだよ!待ってて、私もすぐに立派な軍師になるから!」
ルキナ「…!あ、ありがとうございます、お父様。私も、いつもお父様のことが気がかりです」
ウード「ふっ…心配には及ばない。力を使った後は、いつもこうだからな…」
デジェル「父さん、気遣ってくれてありがとう。ちょっと訓練の疲れが残ってるけど、大丈夫よ」
ロラン「…お気遣い、感謝します。僕は平気ですので、どうかご自分の心配をなさってください」
シンシア「え?あたしは全然平気だよ!でも…心配してくれてありがと、父さん!」
ブレディ「俺は平気だ。父さんの心配には及ばん。そっちこそ、今日は目の下のクマがひどいぞ」
シャンブレー「…俺が絶滅しないか心配なのか?大丈夫だよ、父ちゃんが守ってくれれば」
セレナ「もう。『今日も可愛いね』ぐらい言えないの?でも…まぁ、心配してくれてありがと、父さん」
ンン「気にしてくれてありがとうです。でも、私は強い子ですから、全然大丈夫です」
ノワール「わ、私は平気よ…父さん。…気にかけてくれてありがとう」
アズール「父さん…僕のこと気にしてくれてたんだ。ありがとう、でも大丈夫だから…」
ジェローム「…何だ、父親としての気遣いのつもりか?私は平気だ。気にしてくれずとも良い」

 

 

 

 

今までの事欲しいもの体調どう?勝負!
………………………………………………………………………………………………
Q
【親世代母親】
リズ「●●、今度わたしと手合わせしない?わたし、自警団の一員だから強いよー? 」
ソワレ「●●は強いね。今度ボクと手合わせしてみないかい?」
ミリエル「●●。今度、手合わせをしませんか。余った魔道書を使いきってしまいたいのです」
スミア 「●●は、とても強いんですね。今度私と手合わせしてみませんか?」
マリアベル「●●、今度わたくしと勝負しませんこと?母は強し、という言葉を教えて差し上げますわ」
ベルベット「●●、今度私と手合わせをしましょ?タグエルの血を引く者として、己を磨かないと」
ティアモ 「●●、今度手合わせをしましょ。あなたは努力すれば…あたしより強くなるわ」
ノノ「●●、今度ノノとしょーぶしよ?ふつうの人相手だと、本気を出せなかったの!」
サーリャ「●●、今度私と手合わせしない…?新しい呪術を試したいの…いいでしょ…?」
オリヴィエ「●●、今度私と…手合わせして下さい !恥ずかしくて、身内にしか頼めないんですー!」
セルジュ「●●、いつか私と手合わせしない?きっと、お互い良い刺激になると思うわ」
サイリ「マーク、一度私と手合わせしてくれぬか。娘の力を、この目で確かめてみたい」
フ ラヴィア「マーク、今度私と勝負しないかい?!勝ったら、フェリア王の権限をやってもいいよ!」
アンナ「マーク、あなた売り物並べるの早いわよね…。よーし、今度私と勝負しなさい!」
チキ「マークはよく寝るよね…心配になっちゃうわ。今度、どっちが長く起きてられるか勝負する?」

【親世代父親】
マイユニ少年「●●、今度僕と手合わせしない?策を考えるのに、闘い方を見ておきたいんだ」
クロム「●●、今度俺と手合わせしろ。俺の血を継ぐ者の実力を、確かめておきたい」
フレデリク「●●さんと共闘すると心強いですが、たまには私と勝負でもしてみませんか?」
ウ゛ィオール「●●くん、腕を上げてきているね。いつか私と手合わせをしてみないかね?」
ヴェイク「●●、今度俺様と勝負しようぜ!ま、俺様には敵わないだろうけどなー!」
ソール「●●、いつか僕と手合わせしてよ。どれくらい強いのか見てみたいな」
カラム「」
ロンクー「●●…今度、俺と手合わせをしろ…」
リヒト「●●、今度僕と勝負してよ。僕を超える腕なのか、見てあげる!」
ガイア「●●、いつか俺と手合わせしろよ。見込みがありそうなら、蜂蜜採りを任命する」
グレゴ「●●、今度父さんと勝負しないか?俺に勝ったら晩飯をおごってやるよ!」
リベラ「●●さん、私と手合わせしませんか?あなたの成長を、神に報告したいのです」
ヘンリー「●●、今度僕と勝負してみない?大丈夫、変な呪いは使わないから〜!」
バジーリオ「」
ドニ「」
ギャンレル「」
ヴァルハルト「」

【子世代母親】
ルキナ「マーク、今度私と勝負して下さい。娘の術力を、この目で見てみたいのです」
デジェル「マーク…あなた、かなり腕を上げたわね。今度ぜひ、私と手合わせ願いたいわ」
シンシア「マークはいいヒーローになれそうだね。でも…その前にあたしを超えてみなさい!」
セレナ「ダイエットって誰かと競うと成功するらしいわ…。マーク、どっちが先に痩せるか勝負しない?」
ンン「マークは頭がいいって聞きましたです。今度、どっちがおりこうさんか勝負するです」
ノワール 「マーク…あなたも遠距離攻撃は得意よね…。今度私と、的当て勝負をしない…?」

【子世代父親】
ウード
ロラン

ブレディ
アズール「」
ジェローム「」

【子供サイド(対母)】
マーク女「母さん、今度私と勝負して下さい!母さんの戦い方、もっとよく見たいんです」
ルキナ「お母様。私、料理の腕もなかなかなんですよ。今度お父様の好物で勝負しませんか?」
ウード「母さん、今度俺と手合わせしてくれ!未来では一度も母さんに勝てなかったんだ」
デジェル「母さん。いつも武器での勝負ばかりだけど…たまには野菜の皮むき勝負なんてどう?」
ロラン「母様。今度お手合わせを願いたいのですが。未来では、一度も母様に勝てなかったので…」
シンシア「母さん、今度あたしと勝負して欲しいの。ずばり、どっちの花占いが当たるか対決!」
ブレディ「…母さんは、バイオリンが上手かったよな?今度、俺とどちらが上手いか勝負しろ」
シャンブレー「母ちゃんって、本当に耳がいいよな…。俺とどっちが遠くの音聞けるか、勝負しない?」
セレナ「…ねぇ。母さんも、相当モテるらしいじゃない。今度告白された人数の勝負しない?」
ンン「お母さん。私は強力なブレスを覚えたです。今度勝負するです」
ノワール「…母さん。私も少し呪術を覚えたの…。今度、勝負しない…?」
アズール「母さんは踊ってるときだけじゃなくて、戦闘中も綺麗な動きだよね。今度僕と手合わせしてよ」
ジェローム「セルジュ。今度私と手合わせしてくれ。同じ飛竜で戦うとどうなるのか、興味がある」

【子供サイド(対父)】
マーク女「父さん。私、いっぱい勉強したから、今度どっちがいい策を思いつくか勝負しましょ!」
ルキナ「お父様、いつか私と、もう一度勝負して下さい。私、強くなってみんなを守りたいんです!」
ウード「俺が父さんより強かったら、かっこいいな…。なぁ父さん、今度俺と勝負してくれ」
デジェル「父さん、時間のある時でいいから、私と真剣勝負してみない?」
ロラン「父様。いつか僕と手合わせしてくれませんか。日頃の鬱憤の発散に…いえ、何でもないです」
シンシア「戦ってる父さんは、まさにヒーローって感じね!ねぇ、今度あたしとも勝負してよ!」
ブレディ「父さん、いつか俺と勝負をしてくれ。万が一勝てたら、運動音痴を卒業できる」
シャンブレー「父ちゃん、今度俺と手合わせしてよ。絶滅しないように強くなりたいんだ…!」
セレナ「ねぇ父さん!今度あたしと勝負して!あたしだって、本気を出せば強いのよ?」
ンン「お父さん。今度私と勝負して欲しいです。大丈夫、ブレスは加減するですよ」
ノワール「…父さん。私、もっと強くなりたいの…。…だから…今度、私と勝負してくれない…?」
アズール「ねぇ父さん、今度僕と勝負しようよ。僕がどれだけ強くなったか、見せてあげる…!」
ジェローム「▲▲。今度、私と勝負しろ。亡くした父には勝てなかったが、今なら…」

 

 

A
【親世代母親】

リズ「いいわよ!よーし、かかってきなさい!!…え、今すぐじゃなくていいの?あはは…」
ソワレ「もちろん、受けて立つよ。あ…でも、負けたら母親としての威厳が…」
ミリエル「いいでしょう。日時は後ほど指定して下さい。私も、あなたの実力には興味があります」
スミア「いいですよ。可愛い娘の頼みなら、たとえどんな無茶振りでも受け入れます…」
マリアベル「…いいでしょう。受けて立ちますわ。負けて悔しがっても、知らないですわよ?」
ベルベット「いいわよ。頑張って私に勝ちなさい。子供の成長は、親にとって嬉しいものよ」
ティアモ「…わかったわ。言っておくけど、あたしはあなたが思ってるより手強い相手よ?」
ノノ「いいよー!ノノのブレスはすごいから、ケガしちゃっても知らないよ」
サーリャ「いいわ…あなた、いい度胸してるじゃない…。負けてどうなっても…知らないから…」
オリヴィエ「は、はい…!自分の子と勝負だなんて…どうしよう…今から既に緊張してきましたー!」
セルジュ「えぇ、いいわ。受けて立ちましょう。あなたの頼みなら、断れないものね」
サイリ「…良い気構えだ。その勝負、受けて立とう。私もその日まで腕を磨いておく」
フ ラヴィア「いいねぇ、戦いが好きなところは、私にそっくりだよ。受けて立とうじゃないか」
アンナ「えっ…いいけど、かなり真剣な勝負?お母さん若くないから、加減してよね」
チキ「…いいけど、ちょっと手加減するわよ?私が本気出すと大変なことになるから…」

【親世代父親】
マイユニ少年「うん、いつでも受けて立つよ。僕、まだまだ●●には負けないよ」
クロム「…動機はどうあれ、勝負なら受けて立つ。ただし、俺は我が子相手でも手加減はせんぞ」
フレデリク「いいですよ。勝負する場所には、事前に飾り付けをして、気分を盛り上げておきますね」
ヴィオール「構わないよ。麗しい我が子の頼みだからね。私が負けても言いふらさないでくれたまえよ?」
ヴェイク「いいぜ!…実の子に負けたらどうしようとか、全然全くこれっぽっちも思ってねーし!!」
ソール「いいよ!楽しみだな。ご飯いっぱい食べて、勝負に備えておくよ」
カラム「」
ロンクー「…構わん。いつでも来い」
リヒト「わかった。僕、見た目はこんなだけどちゃんと強いから、覚悟しといてね」
ガイア「…勝負の後に、楽しいおやつタイムがあるなら喜んで受けて立とう」
グレゴ「おっ、親子対決か。いいねぇ。勝った方にはいくら支払うことにする?」
リベラ「はい、私でいいなら、喜んで。ケガをしたら、ちゃんと治してあげますね」
ヘンリー「いいよ。僕、ちょっと怖い魔法を使うけど…嫌だって言ったらやめるから〜!」
バジーリオ「」
ドニ「」
ギャンレル「」
ヴァルハルト「」

【子世代母親】
ルキナ「わかりました。あなたにもいずれ、この剣技を継いでもらわないといけないですからね」
デジェル「ええ、いいわ。私も、あなたがどんな戦いをするのか楽しみ」
シンシア「勝負?…ついに母を超えにくるんだね!?いいわ!その技であたしを好きにして!」
セレナ「えー…あんたも真面目ねー。勝負なんかより、あたしと町にでも遊びに行きましょうよ!」
ンン「いいですよ。ブレスを浴びても生きていると約束できるなら、いつでもかかってくるです」
ノワール 「いいけど…今攻撃すると、母さんの呪いが発動して、マークも同じ場所にケガするわよ…」

【子世代父親】
ウード
ロラン

ブレディ
アズール「」
ジェローム「」

【子供サイド(対母)】
マーク女「わかりました、受けて立ちます!母さんと勝負だなんて、ちょっと緊張しますね!」
ルキナ「勝負?いいですよ。お母様に刃を向けるのは複雑な気持ちですが…全力でお相手します」
ウード「…嫌だね!母さん未来でもそう言って、俺のことぼこぼこにしてたじゃねーかよ! 」
デジェル「…えぇ、喜んでお受けするわ。母さんからは、学ぶことは尽きないもの」
ロラン「余った魔道書を息子に浴びせるのですか…仕方ない。僕も要らない魔道書で応戦します」
シンシア「いいわよ!例え相手が母さんでも、ヒーローは勝負の手を抜かないんだからね!」
ブレディ「…母さんと勝負…?嫌な予感がする。また紅茶早飲み競争とかなら、遠慮するぜ」
シャンブレー「え!もしどっちも死んじゃったら絶滅だぞ!?ここは平和にウサギ跳び競争とかに…」
セレナ「えっ、ホントに…母さんを超えられるの?手合わせするから、そこんとこ詳しく教えて!」
ンン「いいですよ。遠慮なく攻撃するです。お母さんのなら、痛いの我慢できますです」
ノワール「こ…断ってもどうせ試すんでしょう…?!3日間鼻水が止まらない呪いだけはやめて…!」
アズール「うん、いいよー。僕の剣は母さんに教わったから、手の内は読めてるからね?」
ジェローム「…わかった。私も一度、お前の実力を見てみたい」

【子供サイド(対父)】
マーク女「うん!私も父さんの戦い方が見たい!あ…でも、お手柔らかに頼むわね?」
ルキナ「…はい、お父様!前は負けましたけど…私がどれだけ成長したか、お見せします!!」
ウード 「…っ!ああ、受けて立とう…!見せてやるよ…息子が父を超える瞬間を…!」
デジェル「手合わせがしたいなら、いつでも歓迎よ。返り討ちにしてあげるわ」
ロラン「勝負?いいですよ。父様はいつも夫婦喧嘩で母様に負けていたので…僕が鍛えてあげます」
シンシア「勝負?宿命の親子対決ね…かっこいい!いいわ。あたし、絶対に負けないんだから!」
ブレディ「実の息子と勝負しようってのか?上等だ…。杖同士での殴り合いなら、受けて立ってもいい」
シャンブレー「えぇぇ!勝負したい?!…わ、わかった。でも…絶滅させるのだけはやめてね…ほんと」
セレナ「あたしと勝負?父さん、本気で攻撃するの?痕が残るようなケガさせたら、一生恨むわよ」
ンン「勝負?はい、ブレスを浴びても生きてると約束できるなら、いつでもかかってくるです」
ノワール「勝負?今私を攻撃すると、母さんの呪いが発動して、父さんも同じ場所にケガするわよ…」
アズール「僕と勝負…?わかった、受けて立つよ。父さんに勝ったら女の子に自慢しよっと」
ジェローム「…私と勝負だと?…いいだろう。そういう余興も、たまには悪くない」

 

 

 

 

 

 

 

 

★おまけ→→→
……………………………………………………………

何か不備ありましたら管理人サイトよりご連絡ください。